金プラチナ・お酒・ブランド 販売買取店 ゴールディーズ
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自宅にあるブランデー これって飲めるの?古いブランデーはどうしたらいい? サイドボードに飾ってあるブランデー、どうしたらいいかお悩みの方へ

 

 

ブランデーってどんなお酒?

ブランデーと聞くと、高級なバーやクラブで出したり、特別な機会の贈答品といった「高級なお酒」というイメージがありますね。

さて、今回はそんな、ブランデーってどんなお酒なのか、実際になにが原料で、どのように作られているのか、どのように飲まれているのかからご説明しましょう!

1-1.ブランデーの原料、製造方法

ブランデーとは果物から作られる蒸留酒のことをいいます。ブランデーは、主に白ブドウを原料とした果物を発酵させてできたアルコールを蒸留して作られる蒸留酒です。ブランデーの製造も途中まではワインの製造過程と同じく、白ブドウを使って白ワインと同じように皮や種を取り除いて絞って発酵させます。これを蒸留させ、アルコール度数が40度ほどにしたものがブランデーとなります。簡単に言ってしまえば、ワインを蒸留したお酒がブランデーと呼ばれるのです。

ブランデーとウイスキー違いを聞かれることがあります。ブランデーとウイスキーの最大の違いは原料で、ブランデーは果実(白ブドウ、リンゴ、洋ナシ)から、ウイスキーは穀物(麦やトウモロコシ)から出来ています。

白ブドウを原料に作られている中でも有名なブランデーは、フランスのコニャック地方で作られたブランデーが「コニャック」と呼ばれ、同じくフランスのアルマニャック地方で作られたブランデーのみが「アルマニャック」となります。雑談になりますが、日本で有名な、「松阪牛」や「米沢牛」のようなある特定地域で一定の条件下で生産された牛にのみ、そのブランド牛の名前を名乗れるのとおなじように、ブランデーでは、「コニャック」「アルマニャック」が最も有名なブランデーの産地のカテゴリーとされています。

白ブドウ以外の原料として有名なものは、フランスのノルマンディー産のリンゴで作られたアップルブランデーは「カルヴァドス」が有名で、日本のニッカウヰスキーでも製造されてます。

その他にも、サクランボや洋ナシ、桃、ラズベリー、プラムなどの原料で作られているブランデーもあります。

1-2.ブランデーの呑まれ方

ブランデーって普段はどうしても飲みなれないお酒です。

始めに挙げた通り、バーやクラブで大人が愉しむ高級酒というイメージを持っている方が多いかもしれませんね。では、実際どのように飲んだらいいのか。

お酒は強制されて、飲み方や量を飲むものではないので、それぞれに合った飲み方を見つけて頂くのがいいでしょう。代表的な飲み方をご紹介いたします。

ストレート、スプリッツァー、ニコラシカ、オンザロック、カフェロワイヤルと、名前を聞いてもわかりづらいもの、慣れないものがあるとまた難しいと抵抗がありますね。

簡単にご説明してきます。

ストレート・・・初めてブランデーを飲む方や、どんな飲み方が合っているかわからないかたは、まずストレートをお試しください。氷などは何も入れずに、グラスにブランデーを注ぐだけです。ブランデーグラスを手のひらで包み込むようにして持つのは、手の体温が伝わってブランデーの本来の色、なめらかさ、香り、味を楽しむことができます。ストレートで美味しく飲むためのブランデーを注ぐ量は20~30分で1杯飲める量が適正な量と言われています。これは多くの洋酒通が実践している飲み方です。コニャックなら18度~20度がいいと言われています。

スプリッツァー・・・英国ではソーダ割りでブランデーを楽しむことも、王侯貴族、知識人のステータスでした。ブランデーを炭酸で割ってオレンジなどのフルーツを入れた、バルで人気のブランデースプリッツァー。フルーツのみずみずしさと、炭酸のシュワシュワ感が、おいしさをより一層引き立てます。トニックウォーターとの相性も抜群も良く、炭酸で割るときは、欧米で人気のトニックウォーター割りがオススメです。

ニコラシカ・・・ブランデーのストレートをカクテルスタイルで味わう「ニコラシカ」。細長いリキュールグラスにブランデーを注ぎ、砂糖をまぶしたレモンスライスを乗せ、レモンを二つ折りにして噛みしめたら、ブランデーをひと口。甘酸っぱい味覚が口の中をスッキリさせ、口直しにおすすめの一杯です。

オンザロック・・・氷を入れたグラスにブランデーを注いだら、優しくまわしてブランデーと氷をなじませます。美味しく飲むポイントは、グラスは冷えている事、硬く溶けにくい氷を使うことをおすすめします。また、香りを堪能したい方は、氷を入れずにブランデーと水を1対1の割合で合わせるのが風味を引き出す飲み方です。

カフェロワイヤル・・・ブランデーとコーヒーという組み合わせもかなりポピュラーです。ホットコーヒーを準備し、角砂糖にブランデーをしみこませて火をつける。青い炎の美しさを味わえるドラマティックな演出がかかせません。立ち上るブランデーの香りとともに静かにコーヒーの中に沈めましょう。

代表的なブランデーの飲み方をご紹介してまいりましたが、かしこまらず、まずはブランデー特有の香りをお好みの楽しみ方でお飲みいただくことをオススメ致します。

 

高級ブランデーの5大コニャックを知っておきたい!

改めて、コニャックとはフランスのコニャック地方で生産されているブランデーの一種です。原料に使用されているぶどうは基本的に白ワイン用ぶどう品種である『ユニブラン』が使われています。

コニャックは世界一高価なアルコールと称されています。

コニャックのメーカーには、世界で大きなシェアを誇るメーカーがあり、ヘネシー、レミーマルタン、カミュ、クルボアジェ、マーテル、この5社が「5大コニャック」と呼ばれています。

2-1.ヘネシー

年間約5000万本を販売し、コニャックの世界市場で40%のシェアを持つ世界最大のコニャック生産企業である。シンボルマークは「斧を持った手」です。

ヘネシーのコニャック蒸留所はアイルランド人のリチャード・ヘネシーによって1765年に設立され、250年を超える歴史を持つコニャックを代表するブランドです。

高級酒の代名詞として広く認知度が高く、ブランデーを飲まない人でも名前だけは聞いたことがあるでしょう。日本ではドンペリと並んで高級クラブといったらヘネシーという人も多いんじゃないでしょうか。

ヘネシーが世界を代表するコニャックメーカーとなったそのこだわりの1つが原料のぶどうです。

ユニブランを「グランド・シャンパーニュ」「プティット・シャンパーニュ」「ボルドリ」「ファン・ボア」といった4つの地区に第一等級の葡萄畑所有し、栽培しています。

へネシー式とよばれる蒸留法で抽出した原酒を、樹齢100年以上のフランスのオーク樽を30万樽以上所有し、その中から最高の原酒を選び出し、ブレンドしています。

なかにはオー・ド・ヴィーと呼ばれる熟成200年を超える原酒も貯蔵されており、ヘネシーが高品質なコニャックメーカーであるわけです。

 

 

2-2.レミーマルタン

1724年にコニャック地方で創業されたレミー・マルタン。レミーマルタンの象徴のケンタウルスのエンブレムは「セントー」と呼ばれ、由来はギリシャ神話に登場する酒の神「バッカス」の奉仕者であるケンタウルスからきています。

最大の特徴は、原料に使用するぶどうを栽培する土壌を統一していることです。6つのクリュの中で、最上級のグランド・シャンパーニュとプティット・シャンパーニュ、この2つの地区で収穫された葡萄だけを使用。この2つの土壌の組み合わせて作られた土壌はフィーヌシャンパーニュと呼ばれています。

蒸留もレミーマルタン方式は特有です。ブランデーは一般的に底に沈殿したぶどうのかすをろ過した後に蒸留します。しかし、レミーマルタンはろ過しないで蒸留します。このレミーマルタン独自の伝統的な蒸留方法は、リーズ蒸留法と呼ばれ、レミーマルタン特有のコクのある味わいはこの製法によるものです。

 

2-3. カミュ

カミュは1863年に設立され、最大規模を誇る家族経営のコニャックメーカーであり、その伝統を重視するスタイルから「コニャックの名門」と称されており、最高の品質のコニャック造りを目指して150年以上の歴史を誇っています。カミュのシンボルマーク、これは「Trefoil Cross」という先端に三つ葉が付いた十字架です。

熟成にも古樽を使用していますので、スミレの香りの樽香が感じられます。まろやかで豊かな香り、味や香りの柔らかさが特徴的で、優しい味わいから「日本人の舌に最も合うブランデー」と称されるブランデーです。

 

2-4.マーテル

マーテルは1715年にマーテル氏がコニャックで最高のブランデーを作ろうと創立した。コニャック・ハウスにおいて最も古い歴史を持つ、2015年には300周年を迎えました。天を翔ける黄金のツバメがトレードマークになっています。創設当初は地元でのみ愛されていたブランデーでしたが、300年に渡るコニャック作りの伝承により、次第に貴族に好んで飲まれるほどのブランデーとなりました。

古典的で伝統的な製法を守り続けているマーテル。ボルドリーの60%を所有しており、葡萄の澱りをきれいにろ過したうえで蒸留された原酒は、軽やかな味わいで澄んでいて、香りもフルーティー、華やかな風味があります。

 

2-5.クルボアジェ

クルボアジェは1809年にワインとスピリッツの専門商社をパリ郊外のベルシーに共同で設立、1928年にコニャック地方に移転しています。クルボアジェのシンボルマークは、フランス皇帝ナポレオン・ボナパルトが帽子とコートを着たシルエットです。また、そのフランス皇帝ナポレオンの愛飲するブランデーとして選ばれたことより、「ナポレオンのコニャック」とも呼ばれています。

高品質の葡萄を確保するため、800件以上の農家と栽培契約を結んでおり、グランド・シャンパーニュ、プティト・シャンパーニュ、ボルドリー、ファン・ボアの4つのクリュで栽培された葡萄を使用しています。

1910年にクルボアジェが初めてコニャックの出来具合によって等級に分けた。これが現在のブランデーの等級制度である「VS」「VSOP」「XO」という等級制度の始まりとなっている。

 

ブランデーを飲めない場合はどうしたらいいの?

ここまで、ブランデーの製造方法や飲み方、コニャックブランデーについてご説明をしてきました。

それでも、一度ブランデーを飲んでみてアルコール度数が高い、香りの強いものはあまり飲まないという方や、昔はお酒を飲んでたけど、今はまったくお酒を飲まなくなってしまったというかたもいらっしゃいますよね。

お土産にもらったり、昔、海外旅行に行った際に免税店でお土産として買ってきたブランデーがサイドボードに飾っていたりとご自宅にブランデーがあるという方も結構いらっしゃいます。

しかし、やはりブランデーは日本人の方には馴染みがなく、飲みなれないものではあります。

そういった飲み切らない、飲めないお酒はどうしたらいいのでしょうか??

 

3-1.ブランデーはお買取りできます!お酒はリサイクルショップで売れるんです!

実際に、私も店頭にお買取りしたお酒を並べていると、「お酒って買い取るの?」「お酒ってこんな古いのも売ってるの?」というご質問をよくいただきます。

意外に皆さん、お酒が売れるものだって知らないんです。「売れるって知らなかったから、全部台所で流して、瓶の日に捨てた」という方も結構いらっしゃるんですよ。

わたくしたちはそれを聞くと、「もったいないですね。お酒は未開封のものだったら、お買取りできるんですよ」とお話しさせていただきます。

 

実際にゴールディーズにも、ブランデーやウイスキー、焼酎など製造されてから20年以上たったものや、購入してから30年以上経っているという商品も店頭に並んでいます。それも、実はお酒には、基本的には賞味期限というものは設定されてないんです。

お酒は「アルコール」が主成分で強い殺菌作用があるため、微生物たちの働きを抑制し、お酒自体を腐らせたり、カビが生えづらいのです。特に、ウイスキーやブランデーと言った蒸留酒はアルコール度数が非常に高いため、 直射日光や高温を避けて保管をするなど、適切に保管されていれば、何十年経ったお酒でも飲むことが出来るんです。

そのため、ブランデーやウイスキーなどアルコール度数の高いお酒を中心に、お酒をお買取りして販売しているお店があるんです。

 

3-2.お酒はどんな風に売れるの?どうやってもっていくの?
では、実際にご自宅にあるブランデーをリサイクルショップに持って行ってみようとなった場合、どのように持っていったらいいのか。

お酒は1本、1本が瓶詰で非常に重いため、運ぶもの重いし、乱雑に運ぶと割れてしまう恐れもあるなど、リサイクルショップへの持ち込みも不安があります。

それに、持って行ったあとに、お買取りが出来ないと断られたり、お値段が安かったりしたらがっかりしてしまいますよね。

 

では、まずお酒を高く売るために確認しておきたいことがあります。

□お酒の付属品が揃っているかどうか

ブランデーでは特に、箱や替え栓をはじめ、シリアルナンバーや商品説明が記載されているギャランティカードや冊子などが付いている場合があります。ご自宅のサイドボードなどにお酒のみで飾られているものなどは、必ず別にそういった付属品を保管してあるかどうか確認して、お見積もりの際には一緒にお持ちください。高額な買取金額の商品ほど、付属品の有無によって、大きく金額が変わるものがあります。

□未開封であるかどうか

ご自宅で箱に入ったままのお酒をそのままお持ち頂いた場合、開封して飲みかけなものや、瓶を再利用して自家製の飲み物を入れるのに使っていて中身が違う場合などがあります。そう言って場合、せっかく重いものをお持ち頂いても査定をする前にお買取り不可とお伝えするしかありません。開封済みではないか、未開封のご確認をされることをオススメ致します。

□お酒のお持ち頂くときには

さきほど、付属品の有無という点で、箱などの付属品があったほうがいいとお話ししましたが、もちろん、箱や付属品を捨ててしまってないからといって、お買取りのお断りをすることはありません。あくまで、付属品が揃っている方がお見積もり時に高い査定になる場合があるということです。

箱がない本体のみのお品もお買取りさせていただきます!ラベルがはがれてしまっているものや、ラベルが汚れてしまっているものでもお買取りは可能ですのでぜひお持ちください。

また、たくさんの本数をお持ちいただく場合、新聞紙やタオルなどに梱包してお持ちいただくお客様が多いです。こちらは、お車でのお持ち込みの際などに破損を防いてくれます。複数本をお持ちいただく際には、ぜひ参考になればと思います。

また、たくさんのお酒をおもちいただくと、お車からお店までの持ち運びも重く、大変です。店舗にて、台車のご用意がございます。また、スタッフもお車からの運搬のお手伝いをさせていただきますので、お気軽にスタッフまでお声がけください。

 

3-3.どんなお酒が高く売れるのか?

どんなお酒が特に高く売れるのかを少しご紹介させていただきます。

まずはレミーマルタンの最高級品、ルイ13世。まさにブランデーの王にふさわしい高級感があります。ルイ13世はレミーマルタン一族が1874年に初めて作ったコニャックです。こちらのルイ13世はバカラ製のクリスタルガラスで造形されています。なかには、サンルイ製のクリスタルガラス製の物もあります。

ルイ13世 バカラボトル 四角箱

 

ルイ13世 ベリーオールド バカラボトル

続いて、コニャックのシェア約40%を誇るヘネシーのヘネシー パラディ。

熟成 25年~130年という貴重なコニャックを100種類以上ブレンドしていると言われていて、大量の原酒を所持するヘネシーでしか作りだせないと言われております。

その中でも、日本への輸出量が減っているため、ヘネシー パラディは貴重となってます。また、写真のもののように、現行ボトルではなく、旧ボトルのため、より希少性によって高額買取となるものもあります。

ヘネシー エクストラ パラディ 旧ボトル

 

マーテル コルドンブルー(CORDON BLUE)、コルドンブルーとは、フランスで名誉ある騎士団に送られた栄誉ある青いリボンの勲章の事を指します。

コルドンブルーの中でも、旧ボトルとなるこちらはその分、希少価値も高いため、高価買取となります!また、コルドンブルーでも、バカラ製のものは高価買取となります。

 

マーテル コルドンブルー 旧ボトル

 

マーテル コルドンブルー MARTELL バカラボトル

 

 

ご紹介したなかには、バカラ製のボトル、またはサンルイ製のボトルなどの高額品のご紹介を致しました。

バカラ製ボトルなどは、空瓶・空箱だけでもお値段がつく、買取で売れるお店があります。空瓶、空箱、替え栓もお買取りのお問い合わせをしてみましょう!

 

ブランデーについてのまとめ

ブランデーは日本ではなじみが薄く、飲みなれない人が多い。そのため、どのようなお酒か、どのように飲むのかが知られていない。

原材料は白ブドウを主とするものがほとんど。白ブドウを原料としているためワインに途中まで製造工程は似ている。ワインをアルコール度数を40度近くまで醸造したお酒で、海外旅行のお土産に買ったり、貰う事が多いお酒。サイドボードなどに飾ってある人などもいて、なかなか飲む人は少ない。

アルコール度数が高く、劣化しないため、あまり知られてはいないが、実はリサイクルショップなどで買取をしている。お酒のなかでもブランデーのお買取りは多い。

コニャックブランデーやアルマニャックブランデーがブランデーのなかでも特別高級な産地のブランデーとされている。

5大コニャックが有名でヘネシー、レミーマルタン、カミュ、マーテル、クルボアジェはその味も知名度も高く、中古市場でも人気がある。

また、バカラ製のボトルのものや、日本への輸出が少なく国内での希少性が高いもの、旧ボトルと呼ばれる現行品ではないボトルやラベルのため手に入りにくいものは中古市場でも高額商品としてお買取りでも高いものがある。

 

今回、ブランデーについて、ブランデーの製造工程や飲み方、コニャックメーカーについてご紹介してきました。

なかなかブランデーは、外へ飲みに行って愉しむという機会も少ないお酒です。

ご自宅に飾ってあって、一度も味わったことがない方も多いのではないでしょうか?

この機会に、一度、風味を愉しみ、ブランデーがどのようなお酒なのか、香りやその時間を愉しむのはいかがでしょうか?

普段しない体験として、オススメさせていただいた、1杯を20分かけて味わう事によって、いつもと違った時間を感じられるかもしれません。

ぜひお酒の弱い方、アルコール度数の高いものを飲みなれないかたは、炭酸割りや水割りにしたりし、ストレートやロックで本来の香りを楽しむ場合は一緒にチェイサーとしてお水もご用意してお愉しみください。

しっかりと封をしておけば、一度開封しても劣化は進みませんので、特別な時にじっくりと1本を少量ずつ飲んでみるのもいいのではないでしょうか?

ブランデーはほんのり甘く、フルーツの香りを味わう事ができるため、女性などにも炭酸で割って飲んでみるなどをオススメいたします。

 

ブランデーを飲んでみたけど、やっぱり苦手という方や、お酒をやめてしまったという方もいらっしゃいます。

そういった時に、どうしてもなじみの薄いブランデーはほかの方にも勧めづらかったり、人にあげるのは逆に気を遣わせてしまうというお声もあります。

ご紹介した通り、ブランデーはリサイクルショップでもお酒を取り扱いしている店舗では買取可能です。

ぜひ、捨ててしまう前にお買取り、お見積もりをしてみてはいかがでしょうか?

 

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