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宝石といえばダイヤモンド!売るときなどの注意点とは??ダイヤの知識「4C」って??

1.ダイヤモンドって?買取のポイントになるダイヤモンドの4Cについて 

世界で最も「硬く」「美しい」ダイヤモンド!! ご存じの方も多いと思いますが、ダイヤモンドは「宝石の王様」とも言われておりま す。 パワーストンとしての意味合いも大きく、さまざまな王族や権力者が身に着けてきた 歴史も古く、はるか昔から現在まで、多くの人々の心を魅了してきました。 今回は、そのダイヤモンドについて細かく、深く追求していきたいと思います。 まず、ダイヤモンドは「4C」という4つの区分によって、買取などの相場がほとんど 決まります。

 

1-1.カラットとは何か

1つ目は、カラット(Carat)です。 カラットとはダイヤモンドの「大きさ」を示すものではなく、「重さ」の単位のことです。 1カラット=200ミリグラム、0.2グラムと定められています。 「その語源は、ギリシア語のKeratien(ケラチオン/いなご豆)で、この豆はサイズが均一でほぼ0.197グラムだったため、 初期のジュエリー・トレーダーが天秤の分銅として使っていたことが始まりです。 この、語源になったいなご豆の重量の名残(なごり)から、カラットの単位は1カラット=0.2グラム」 カラット数が上がれば上がるほどダイヤモンドの価値は高くなります。 おおよそのサイズでは、0.1カラット増すごとに、その直径は約0.6mm〜0.8mm大きくなると考えるといいでしょう。 0.1カラットの直径は約3.0mmほど。0.2カラットで約3.8mm、0.3カラットで約4.3mm、0.4カラットで約4.8mm、 0.5カラットで約5.2mm、そして1カラットになると約6.5mmになります。 「小粒石(melee)」という意味を持つ「メレダイヤ」は、0.1カラット以下のダイヤモンドを指します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1-2.カラーとは何か

2つ目は、カラー(Color)です。 カラーは、読んでいただいた通りで、ダイヤモンドの「色」のことです。 ダイヤモンドのカラーは無色透明を指す「Dカラー」で始まり、色が最も濃い、ライトイエロー(また、ライトブラウン)を指す 「Zカラー」まで、23段階存在します。 基本的に、ダイヤモンドとして最も価値が高くなるのは「Dカラー」で、「Zカラー」に近づくに連れ、価値は下がります。 また、一部例外としまして、ピンクダイヤモンド、ブルーダイヤモンドなどが存在しますが、それらのカラーは、上記の基準には 含まれない、珍しいタイプのものとなります。 ダイヤモンドのカラーは、例えば、無色透明のものと黄色がかったダイヤモンドとでは、見分けは比較的付きやすいですが、「Dカラー」 と、Dカラーのランクの次に高い「Eカラー」とでは、細かく調べないと見分けがつかないことも多いです。 しかし、ダイヤモンドのカラー1つをとっても、買取査定などに出される場合、金額に大きく影響が出てくる場合もありますので、 注意が必要です。

 

1-3.カットとは何か

3つ目は、カット(Cut)です。 カットとは、加工技術のことでダイヤモンドをどのような角度でカットするかで輝きの度合いが変わり、 「Excellent」~「Poor」まで5段階で判定します。

・Excellent(エクセレント)→ 最上級

・VERY GOOD(ベリーグッド)→ 理想的

・GOOD(グッド)→ 良好

・FAIR(フェアー)→ やや劣る

・POOR(プアー)→ 劣る

上から下かけてグレードは低下してゆき、カットの良いダイヤほど良く輝きます。 カラーグレード同様ハイクラスになってゆく傾向にありご婚約リングとしてよく販売されているグレードはExcellentが人気のあるようです。 Excellentの中でもさらに優れているとされる、H&C(ハート&キューピット)や 3-Excellent(トリプルエクセレント)と呼ばれる カッティングもあります。 ハート&キューピットとは、エクセレント、またはそれに順ずるカッティングのダイヤにのみ現れるロマンチックな現象。 やはり、カッティングが良いダイヤは驚くほど輝き、見た目が違います。 ダイヤモンドの輝きを最も引き出すといわれているラウンドブリリアントカットのひとつです。ダイヤモンドはカットがシンメトリー(対称) であることが品質を左右する大事な要素となります。しかし、プロポーション(総合評価)は数値で表現されますが、対称性は感覚値です。 そこで、ダイヤモンドの鑑定をしたことのない方でも、シンメトリーがわかりやすいようにと考えられたのがH&Cです。 H&Cの名前の由来は「ハート&キューピッド」という通り、表面に矢が、裏面にハートがそれぞれ8つずつ浮かび上がることです。表から見ると 矢が真ん中から飛び出しているように見え、裏から見るとハートが8つ並んでいるように見えます。特殊な照明器材や専用のスコープで見ると、 はっきりとしたシルエットを見ることができます。 トリプルエクセレントとは、プロポーション(カットの総合評価)及び、ポリッシュ(表面の研磨仕上げ状態)とシンメトリー(対称性)に よって評価され、この3項目全てが最高評価「Excellent」のダイヤモンドのことをいいます。

 

1-4.クラリティとは何か

最後、4つ目はクラリティ(透明度)です。透明度といいましてもカラーとは異なり、ダイヤのキズや欠け、汚れ、インクルージョン(内包物)などを鑑定しまして、価値が決まり
ます。この様な要因が見受けられますと、ダイヤの透明度を大きく下げてしまうため、ダイヤの価値も下がってしまいます。キズやインクルージョンの程度を表すクラリティですが、クラリティにもいくつか種類があります。熟練のダイヤ鑑定士に鑑定を依頼し、10倍の拡大をしてダイヤを見ても、キズやインクルージョンなどが確認できない、ダイヤとして最高峰のグレード「フローレス(FL)」から、肉眼でもキズやインクルージョンの確認が容易な「インクルーデッド(I)」まで、大きい分類で分けますと、6段階になります。そして更に細かく見ていきますと、

・フローレス(FL)
上記でも説明させていただいた、ダイヤとしての最高峰のグレードに値します。キズやインクルージョンが全く確認できないグレードです。世の中でもめったに出回ることのない、まさに完璧・ほんの少しの欠点も無しというレベルのものです。

・インターナリーフローレス(IF)
「フローレス(FL)」が綺麗過ぎるが故、ジュエリーとしては使用するのが困難であり、実質的にはジュエリーとして使用される中では最高峰のグレードとなった、表面にほんの僅かな微細な傷しか確認できないグレードのものです。こちらも、めったにお目にかかることが出来ないレベルのもので、FLに次ぐ、完璧なクラリティと呼べるものとなります。

・ブイブイエスワン(VVS1)
ごくごく僅かな内包物が確認できるレベルのグレードです。肉眼でその内包物を判断するのは、まず不可能に近いです。一般的にジュエリーなどで使用されるダイヤモンドとしましては、VVS1は、「インターナリーフローレス(IF)」に次ぐ最高レベルのグレードで、まず、このレベルのダイヤを取り扱うジュエリーならば、プレゼント用としても、自分へのご褒美に購入するにしても、金額に見合った美しさがあります。「フローレス(FL)」や「インターナリーフローレス(IF)」が非常に珍しく入手も困難のため、一般的にジュエリーショップなどに並ぶ、最高のグレードはVVS1と考えていただけるといいかもしれません。

・ブイブイエスツー(VVS2)
VVSクラスのグレードで、2番目に高いグレードのものとなります。ダイヤとして、VVS2はまだまだ最高レベルに呼ぶにもふさわしいもので、内包物も、肉眼での発見が非常に困難なものとなります。まだまだ非常にきれいなクラリティですが、位置づけとしましては、VVS1とVSの間となりますので、上記の3つのグレードと比べると、ダイヤのカラットなどにもよりますが、値段はリーズナブルになりやすいです。

・ブイエスワン(VS1)
ダイヤを10倍に拡大して、インクルージョン(内包物)が、「ぽつん」と見える程度のレベルのグレードです。最高のグレードと呼ぶには僅かに及びませんが、値段もVVS2に近く、かつ、肉眼でのインクルージョンの発見は非常に困難のためジュエリーとして使用されるダイヤとしては最高のグレードに近いものとなります。結婚指輪などに使われるダイヤとしても、VS1は人気が高いです。

・ブイエスツー(VS2)
VS2になりますと、一流のダイヤ鑑定士ともなれば、インクルージョン(内包物)のは件は比較的容易になります。しかし、インクルージョン(内包物)の大きさは、「ぽつん」とした点であるために、ダイヤ自体の輝きに影響付が出てくることはまずありません。

・エスアイワン(SI1)
一般的な人がルーペを使ったり、ダイヤを10倍に拡大して確認しても、インクルージョン(内包物)の発見は少々困難ですが、ダイヤ鑑定士が見れば発見は容易なものとなります。一般的なジュエリーのグレードとしてはまだまだ申し分がなく、ペンダントトップなどにはめ込まれたりするにはピッタリなダイヤかもしれません。

・エスアイツー(SI2)
SI2になると、一般人がルーペを使ったり、ダイヤを10倍に拡大して確認をしても、インクルージョン(内包物)の発見が分かる方も出てくるレベルです。肉眼での確認は少々困難です。ダイヤの輝きに影響が出ることはほとんどありませんので、きれいだけど、値段はその割には安い、そういったダイヤをお求めの方はSI2のクラリティがおすすめです。

・アイワン(I1)、アイツー(I2)、アイスリー(I3)
最後は、インクルーデッド(I)です。インクルーデッド(I)には、アイワン(I1)、アイツー(I2)、アイスリー(I3)と3段階あります。アイスリー(I3)になるに連れ、下のグレードとなります。
このレベルのクラリティになると、一般人が見ても明らかにキズやインクルージョン(内包物)が目立つようになり、それにより、ダイヤ本体の輝きにも影響が出てきてしまいます。肉眼でのダイヤの欠点の発見も容易となります。ジュエリー等としては不向きとなり、手頃なアクセサリーなどには、用いられたりすることもあります。

 

2.自分のダイヤモンドはどれが該当する?ダイヤモンドの一般的な商品について

2-1.ネックレス&ペンダント

まずはじめに、ダイヤが使用されるといえば定番、ネックレスやペンダントについてです。 ダイヤモンドのネックレスは、ダイヤのトップが、鎖骨あたりでキラリと光り輝くような、短めなネックレスがおすすめです! シャツなどに合わせる方は特にそうなのですが、あまりネックレスが長いと、せっかくのダイヤが服に隠れてしまいます。 また、人の首元付近から上は、特に人の目を引きやすいので、少しだけ大きめな、0.5ctくらいの一粒ダイヤペンダントのネックレスなんかは 非常におすすめです♪ 一般的にダイヤのネックレスを付けているのは、なんとなく「大人の女性」をイメージしがちですが、男性がダイヤのネックレスを着けるのも 大人の色気や余裕を演出してくれるため、非常におすすめです!

 

2-2.リング

ダイヤのリングも、ネックレスなどと同じくらい、もしくはそれ以上の人気を誇ります。 また、リングはネックレスと違い、服装問わず付けられるお品物で、初めてダイヤの商品の購入をお考えの方は、リングを選ばれるといいかもしれ ません。 また、婚約指輪も、今やダイヤリングが定番になりつつある現代ですが、ここで、筆者おすすめのブランドの、ダイヤリングを紹介致します♪ それは、TIFFANY&CO.(ティファニー)のリングです♪ TIFFANY&CO.(ティファニー)のダイヤモンドは、カラーやカット、クラリティなど、どれをとっても高水準なものばかりで、「ダイヤ本体の 美しさを損なうものは一切受け付けていない」と言われているくらいです。 故に結婚指輪はもちろんのこと、それだけでなく、一般的な自分用のジュエリーとしても抜群の人気を誇っております。 まさに1つ持っておけば一生ものになり得る。そんな商品が非常に多いです。 また、ドラマなどでも、登場人物の恋人へのプレゼントとして使われることも多く、そういった面でもたくさんのファンを生み出してきたブランド です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2-3.ブレスレット、ピアスetc…

続いてダイヤのブレスレットについてです。 ブレスレットになると、付ける人、付けない人と、別れやすいお品物であるため、ネックレスやリングなどと比べると持っている方も少ないかもし れません。しかし、夏が近づくに連れ、肌の露出も増えてくることは必然なので、シーズンによっては手首を輝かせてくれるポイントとして活躍 する事間違いなしです!リングなどと比べると、ブレスレットはある程度大きさのあるアイテムとなるので、あまりギラギラしていないような、 主張しすぎないメレダイヤがきれいに散りばめられた、細めの物などがおすすめです☆ そして、忘れてはいけないアイテムがまだあります♪ それが、ピアスです。 ダイヤのピアスは、女性なら、揺れるダイヤのピアスや、大きめのものがおすすめです♪ 特に、揺れるアクセサリーに、男性は弱いなんていう研究もあるので、一つの選ぶポイントとして参考にしていただけますと幸いです♪ 男性の場合は、長いデザインの物などというより、ダイヤがワンポイントだけ付いている、シンプルなデザインのものがおすすめです! ダイヤの大きさによって、ワイルドな印象から落ち着いた印象まで、様々な印象を相手に持たせることが可能です!

 

ダイヤモンドに相場はある?買取時の値段の付き方

ダイヤにも、相場というものは存在します。 しかし、買い取りの場合、上記でも説明させていただきました、4Cの関係により、ピンからキリまで非常に複雑にお値段の付き方が変動します。 例えば、「大きさは1ctあるんだけど、キズだらけで、カラーもブラウンカラーで・・・」となりますと、「大きさはそこまでないけれど、 クラリティやカットが高いグレードで、カラーもいい」というお品物に比べると、圧倒的に値段がつくのは後者になります。 もちろん、ダイヤのカラットが、一番金額を左右しやすい要因ではありますが、4Cの関係により、値段が大きく変わって来るのが、ダイヤの買 取時の注意点です。 また、鑑定書が付いているダイヤであっても、鑑定書通りに、当時のままのダイヤの状態を保ち続けることは困難で、どこかしらでキズが付いてし まった、といった理由などで、買取時、グレードが鑑定書通りではないというパターンも出てきます。 仮に、鑑定書通りの状態を保つことができたとしても、買い取りにおいての注意点はまだまだあります。 一番の注意点は、「このダイヤのお品物を買ったときは、数十万から100万円もしたのに、買取に出したら10万円にもならなかった!」という事が ざらに出てきてしまうという点です。 これは、ダイヤの加工にあたって、ものすごい人件費などがかかっており、さらに、ダイヤのカット代金、加工代金、ブランド料金が上乗せされて いるからです。 そうです。新品のダイヤの場合、買うとそのくらいの料金となってしまうことは致し方ないことなのです。 そのため、買うとものすごく高いけど、買取に出すととても安くなってしまう、というギャップが起こります。 一般的に、ダイヤの値段の付き方は、「買った当時の1/10も付けば良い方だ。」というくらいにも言われております。 また、ダイヤの相場の調べ方は、金やプラチナなどと比べてると、非常に困難です。ただ、金やプラチナの相場と違い、ダイヤの相場は、時期を またいでも、そこまで激しく変動しないというのが特徴です。

 

3-1.金やプラチナは業者間取引価格がわかりやすい

金やプラチナは、昔から人々に「実物資産」や「安全資産」として馴染みがあり、また、金の種類、プラチナの種類によって、その日の相場金額が決まっているため、ダイヤの複雑な4Cが絡む相場と違い、誰でも簡単にその日の相場を調べることができてしまいます。

 

3-2.一番金額左右される要因は重さ(カラット)

ダイヤの相場も調べられないというわけではないですが、4Cが絡む相場のため、正確な計算は一般の方には困難です。 しかし、ダイヤの金額を一番左右しやすい要因としてカラット(ct)があります。 上記でも少し触れましたが、ダイヤの重さ、カラット(ct)というのは、ご存じの方も多い通り、一番金額が付く要因になります。 世界で一番高いダイヤの原石として認定されている「カリナン」というダイヤは、3106ct(およそ621g)あるとされています。 このダイヤ原石は、1905年に南アフリカのカリナン鉱山で発見されました。 そしてこのダイヤ、なんとお値段は、現在の日本円にして、約2000数百億円にものぼるのではないかと言われています! しかし、高価すぎて値段が付けられないため、あくまで憶測です。 この様に、いかにダイヤの重さが重要かというのはわかっていただけたかと思います。 また、インターネットショップなどをよく利用されたり、オークションなどをよく利用される方はご存知かと思いますが、ダイヤも相場を調べる時 例えば「1ct ダイヤ」と入れて検索をしていただければ、現在どのくらいの相場で取引されているかは、大まかな金額にはなると思いますが 把握はある程度できるかもしれません。

3-3.重さだけで全ての値段が決まるわけではない

また、ダイヤの値段の付き方でも説明させていただきました通り、ダイヤのカラット(ct)で値段がすべて決まるというわけではありません。 ダイヤが、ブラウンカラーなどになってしまうカラーの評価があまり良くないものになると、ダイヤ単体だけで、カラット(ct)数があっても数万円単位で金額に差が出てしまうこともあります。 そういった面では、やはり大きさだけでなく、その他3つ、カラー、カット、クラリティの総評も、合わせて大切になってくることは間違いないでしょう。ダイヤの購入を予定の方や、もう、どうしても今持っているダイヤを売りたいという方は、参考にしていただけますと幸いです。

 

3-4.ダイヤの値段はつかないという店も多い

ところで、貴金属などの買取の場合、ダイヤには値段が付かないお店も多いというのはご存知でしたか?? ダイヤは、鑑定書や鑑別書があるもので無いとお値段が付かないというお店から、そもそもダイヤはお店では鑑定できないので、お値段は付けてい ない、というお店まで多く存在します。 ダイヤが付いているお品物の場合、地金である、金やプラチナの重さだけで買取する、というところに買取へ持っていってしまうと、損をしてしま うというパターンも出てきますので、事前に注意をして行かなければなりません。

 

3-5.ゴールディーズでは、専門機関と連携して査定している!!

貴金属買取の専門店 ゴールディーズ本庄店では、宝石を専門的に取り扱う専門機関と連携をしており、ダイヤ1点あたり、10分から20分前後で 詳しい金額をその日のうちにお調べるすることが可能です! また、ダイヤの状態を詳しく見させていただき、1点1点、地金とダイヤの料金をそれぞれ分けて提示させていただきます♪ これにより、地金の重さでいくら付いたか、ダイヤ本体でいくら付いたか、ひと目で確認が可能です♪ また、ダイヤモンドチェッカーの使用やダイヤのカラット数の刻印の有無によりダイヤかどうかの判断がすぐにできるため、鑑定書や鑑別書が付属 しないダイヤも、なんの問題もなくお買取できちゃいます!! ※カラット数の刻印がない場合やどうしてもダイヤかどうかの判別が難しい場合、お預かり対応にて、1週間前後でダイヤかどうかお調べすること も可能です。 鑑定書や鑑別書が付属しないダイヤもお買取できてしまうのは、ゴールディーズならではの最強のポイント!! ぜひ、ダイヤかどうかわからないもの、鑑定書、鑑別書がないものも、まとめてゴールディーズへお持ちくださいませ♪

 

安心の、ゴールディーズでの査定を是非☆

金やプラチナは毎日相場の変動はありますが、ダイヤは大幅に相場下落するということはありません。 鑑定書・鑑別書が無くても鑑定、お調べしてお買取り致します。 査定は1点につき、20分前後でお値段出せます。 査定はいつでも無料です!査定にご納得いかない場合はキャンセルももちろん承っておりますので、お気軽にご利用くださいませ。 買取劇場本庄店内に併設しておりますゴールディーズ本庄店までぜひお越しくださいませ! 電話にてお問い合わせもしております。 質問や買取に関してお悩みのことなどスタッフまでお気軽にお問合せください!

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